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「しゃっくり」はこよりでくしゃみ誘発してやれば高確率に止まる。
現役内科医だが救急外来でしゃっくり止まらないと来る患者はこれで90%とめれてる。
ためしてみてくれ

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- 信じられないような豆知識 : あじゃじゃしたー (via hakojiro)

(via zenigata)

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  1. 『忙しい人』は、「忙しい」と周りに言えば、「カッコイイ、頑張っている」と他人が評価してくれると思っている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい」と周りにに言うことは、「無能の証明」だと思っている。

  2. 『忙しい人』は、終了時間への認識が甘い。(なんとなく終わったらいいな~的な)
    『仕事ができる人』は、絶対にここまでに終わらせるというスケジュール意識が強い。

  3. 『忙しい人』は、納期意識がギリギリ。(納期寸前で作業にとりかかるので、その仕事のみに集中してしまう為に効率が悪い。)
    『仕事ができる人』は、前倒し。(納期より随分前から作業に取りかかるので、2つ以上の仕事を同時並行処理したりする効率の良い仕事の仕方ができる。)

  4. 『忙しい人』は、せっかくスケジュールを作っても、緊急事態・トラブルで乱れっぱなし。
    『仕事ができる人』は、緊急事態・トラブルでスケジュールが乱される事がほとんどない。

  5. 『忙しい人』は、いきなり仕事にとりかかり、仕事完了に近くなった時点で「仕事の目的と最終完成物」を考える。
    『仕事ができる人』は、仕事の始めに「仕事の目的と最終完成物」を明確にして仕事にとりかかる。

  6. 『忙しい人』は、「プライベートの時間を、とれたらいいな」的にしか考えていない。
    『仕事ができる人』は、「プライベートの時間は絶対にとる」と最優先的に考え、その時間をホントに大切にする。

  7. 『忙しい人』は、相手の期待よりちょっと低い仕事を行い、手直しで時間をとられる。その為に誉められる事も少なく、モチベーションも上がらない。
    『仕事ができる人』は、相手の期待を少し上回る形の仕事を行うので、手直しがほとんどない。そのためお客様や上司から誉められる事も多く、モチベーションもアップしていく。

  8. 『忙しい人』は、ホントはやらなくてよい仕事をたくさん抱えている。断るという事が苦手
    『仕事ができる人』は、自分しかできない仕事が中心。頼まれた仕事を断る事ができる

  9. 『忙しい人』は、仕事にとりかかって、段取りを考える
    『仕事ができる人』は、段取りを考えて、仕事にとりかかる

  10. 『忙しい人』は、段取りを考える時間を短時間で済まそうとする。
    『仕事ができる人』は、段取りを考える時間を十二分にとる

  11. 『忙しい人』は、根回しがヘタ。仕事が完成した後に、関係者から異議がでて、トラブルシューティングに奔走する
    『仕事ができる人』は、根回し上手。仕事を始める前に、重要な関係者をリストアップし、根回しを完了させる。仕事完了後に関係者からの異論はほとんど出ない。

  12. 『忙しい人』の優先順位は、納期期限が中心。納期が迫っているモノが優先順位が高い仕事になっている
    『仕事ができる人』の優先順位は、仕事の効率とその仕事の目標への寄与・貢献度。

  13. 『忙しい人』は、集中できる環境を作る事ができない。電話や誰かが話しかけてきて作業の邪魔をする為に、同じ事を何度も考えないといけない。
    『仕事ができる人』は集中できる環境を作る事ができる。誰も思考や作業を邪魔しない環境を作る事ができる。

  14. 『忙しい人』は、携帯電話にかける数より、かかってくる本数が多い。
    『仕事ができる人』は、携帯電話にかける数の方が多い。携帯電話にかかってきて仕事を中断させられる事態を、先手を打つ事で防いでいる。

  15. 『忙しい人』は、自分が他人に頼んだ事を忘れている。頼んだ相手も、頼まれた仕事を忘れており、それがトラブルを生み出す。
    『仕事ができる人』は、自分が他人に頼んだ仕事は決して忘れない。時折、チェックも入れるので、相手も忘れることができない。

  16. 『忙しい人』は、他人に事を頼むのがヘタ。依頼する際の打合せがヘタな為に、完成物を自分で手直しするのに時間がとられる。(人に頼まずに、自分でやった方が速いといった事になる)
    『仕事ができる人』は、他人に事を頼むのが上手。依頼する際の打合せで詳細にイメージ合わせをする為に、完成物の手直しなどがほとんど発生しない。

  17. 『忙しい人』は、学習する時間をとれていない。いつまでも同じやり方で仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、どんなに忙しい時でも学習時間の確保を行っている。学んだ知識をもとに、もっと効率的な仕事のやり方を求めて、いつもチャレンジをしている

  18. 『忙しい人』は、同じような仕事でも、イチイチ考えながら仕事をしている。
    『仕事ができる人』は、同じような仕事が発生したら、考える事なく、仕事ができる仕組みを作り上げている。
  19. 『忙しい人』は、運動などにも時間がとれなかったり、睡眠不足で仕事をしてしまう。時には徹夜も。そのため体調不良をおこしたり、身体に無理して仕事をしてしまう。それが原因のミスも生まれたりしてしまう。体調によりモチベーションも不安定になる。
    『仕事ができる人』は、適切な運動を定期的に行い、十分な睡眠をとり仕事を行う。体調不良によるミス、集中力欠如によるミスは少なく、常に安定したモチベーションを維持している。

  20. 『忙しい人』は、「忙しい状態」を甘んじて受け入れてしまっている。
    『仕事ができる人』は、「忙しい状態」事は絶対にイヤ。受け入れる事ができないと思っている。
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- 『忙しい人』と『仕事ができる人』の20の違い - モチベーションは楽しさ創造から (via swwwitch)

(Source: el-j-clipping, via usaginobike)

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時々大掃除をして、その状態をキープしようとするのではなく、毎日15分普通の掃除をした方が続けられるし、理にかなっています。ちなみに、料理の後片付けや洗い物、洗濯は別です。それらはそこまで大した問題ではないでしょう。

部屋がどれくらい散らかっているかに関係なく、ただ毎日15分掃除することを始めましょう。すべてがキレイになってもならなくても、それは問題ではありません。自分のしたいことにだけ集中して力を注ぎます。家族や同居人がいる場合は、全員が同じ時間に15分間掃除するといいでしょう。時間は夕食前がオススメです。

ここで一番大切なポイントは、15分経ったらやめるということ。もう少し掃除を続けたいなと思ってもやめてください。

家がかなりキレイに片付いている状態にするには、大体1週間かかります。大抵、散らかっているものを片付けるのには15分以上かからないので、余った時間はタンスや冷蔵庫の中の掃除など、何か他の場所の掃除や片付けをしてください

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完ぺきにしなくてもいい「1日15分の掃除を毎日続ける」というお掃除術 : ライフハッカー[日本版] (via dsukes)

似たようなことを実践しています(私の場合は、洗濯も含めて30分)。

トータルで15/30分になるプレイリストをiTunesで作っておくと、なお良いです。音楽のスタートとともに洗濯機をまわしはじめ、Love phantomに合わせてゴミを捨て、ワンルームディスコでしんみりしつつ物をあるべき場所に戻し、最後のProgressでやり切った感を演出します。他は、ハウスかロックを入れています。基本的にはアゲアゲでノリノリです。

さて、この「とりあえず1日15分掃除」の良いところは、初期・中期・長期で違います。

初期のポイントは、心理的な負荷を下げてくれる点。「掃除しなきゃなー、でもめんどうだなー」というとき、(実は)全部、いっぺんに、パーフェクトにやり切ることをイメージしてしまっています。もちろん、できるならそれでいいのです。 でも、別にそうする必要はありません。一度にしようとせず、出来ることから、1つずつこなしていくのが、一番(精神的にも)楽なやり方です。1日15分の掃除は、この心理的なハードルを下げる点(「別に完璧じゃなくてもいいんだ…」)にメリットがあります。たぶん「自分のしたいことにだけ集中して力を注」ぐというのは、そういうことを言いたいのだと思われます。

そして、中期的なメリットは「お掃除ができてる感」にあります。今日は、ゴミを捨てられた、本を棚に戻せた、テーブルを拭けた…。ちょっとした片付けや、細かい掃除をするだけなのですが、意外なほど、どんどん部屋が綺麗になっていきます。結果、掃除が出来てるということを認識できます。「おお、意外とやれてるじゃん」という感触は、モチベーションにつながります。

ここでのポイントは、「やらないといけない」と思わないことです。「15分経ったらやめる」という点にもつながりますが、やっていくうちに、種々の事情で、掃除できなかった日は発生します(何事にも休みも必要でしょうし)。そういうときは、できないことを考えるより、1つでもできたことに意識をもっていきます。「やらないとなー、でもな…」の状態に戻らないようにするためです。考えるより、まず1つ(15分でなくてもいいので)やってみる。それで、「ここはきれいになった!」と思うことが大切です。

長期的なメリットは、汚れる前に掃除ができる点です。汚れる前であれば、一度の掃除も楽になり、ピカピカが常態になります。そうすると、汚い部屋を我慢することが、かえってストレスになっていたと気付きます。そのため、15分掃除が定例化するほか、「ついで片付け」が増えていきます。歩いた「ついでに」気になった何かを片付けるようになるということです。コーヒーを取りに行くついでに、食器棚をちょっと拭いて戻る。服をしまうついでに、本をきれいに置き直す…。ちょこちょこした片付けは、見た目とモチベーションに大きく影響します。

また、このあたりになってくると、残っている掃除・片付けは大物になります。冷蔵庫裏の掃除とかカーペットの洗濯とかです。大物にとりかかるとき(または、心理的負担が大きいとき)は、どこかの軍曹になることが有用です。

もっとも、家族バレ・近所バレするリスクも伴いますから、「時間を計ってやる」のも良いと思います。「散らかっているものを片付けるのには15分以上かからない」とありますが、作業を細分化すれば(つまり、「机をきれいにする!」ではなくて、ぞうきんで拭く、不要な資料を仕分ける、シュレッダーにかける…などに分けると)、大掃除と思える作業でも、短時間で何とかなるものです。それを視覚化して次に生かすために、ストップウォッチ等で所要時間を計測します。経験則上、10分本気をだせば何とかなります。そうすると「なんだ、意外と大したことない」ということになり、次回からは気分が楽になります。

(via inf)

(via sukoyaka)

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【意外と使える純正イヤホンの隠し機能8つ】

1.曲やビデオの再生 / 一時停止
コントローラーのセンター(真ん中のくぼみ)を1回タップ

これは知っている人も多いかもしれない。

2.曲やビデオのスキップ

次の曲にスキップ → センターを2回タップ
前の曲にスキップ → センターの中央を3回タップ

再生中、停止中に関わらず使えるので便利。

3.曲やビデオの早送り / 巻き戻し

早送り → センターを2回タップ、2回目を長押し
巻き戻し → センターを3回タップ、3回目を長押し

早送りたい、もしくは巻き戻したいところまで、長押ししてみよう!

4.電話の着信

着信時にセンターを1回タップ → 通話開始
通話中にセンターを1回タップ → 通話終了

コントローラーにはマイクもついているので、これを覚えておけば完璧にハンズフリー通話が可能だ。

5.電話の保留

通話中にセンターを2秒間タップ → 保留状態に

だが、これが結構難しい。間違って「4」の操作をして、電話を切ってしまったり、機種やiOSのバージョンによってはうまくいかないようである。

6.着信拒否

着信中にセンターを2秒間押す

指を離して「ププッ」という電子音が鳴たったら、着信拒否成功。ちなみに相手には「ただいま電話にでることができません」というアナウンスが流れるようだ。

7.Siri を呼び出す

センターを長押し → 呼び出し
Siri 起動中にセンターを1回タップ → 終了

待ち受け画面、ロック中、音楽・動画を含む他のアプリ起動中でも呼び出せるので、Siriちゃんとお話したくなったら、とにかくセンターボタンを長押しだ!

8.写真を撮る

カメラアプリ起動中にコントローラーの「+」ボタンを1回押し

以前の記事でも紹介したが、この機能はデフォルトで入っているカメラアプリのみ作動するようだ。iPhoneを三脚に固定すると、まさにカメラの有線リモコン「レリーズ」と同じ使い方ができるので、手ブレせずにキレイな写真を撮ることができるぞ。

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- 【豆知識】活用してる? 意外と使える iPhone純正イヤホンの隠し機能8つ | ロケットニュース24 (via act2012bl)

(via atm09td)